先日、古い友人からハガキが届きました。
ハガキの相手は、大学のサークル時代の同級生。ハガキの内容は、東京での転勤生活を終え、実家である仙台に家族ともども引っ越したというものでした。
ハガキには元気そうな友人の顔が家族と共に写っています。
大学を卒業してから約15年がたちますが、友人と大学生活を過ごした仙台が非常に懐かしくなり、行ってみたくなりました。仙台の街はどう進化を遂げているのだろう?大学のキャンパスはどう変わったのだろう?お世話になった大学の研究室は今どんな状況なのだろう。いろいろな思いが頭を駆け巡ります。
しかし、東京に住む私にとって、仙台は遠く、かかる費用も気になります。しかし、高速バス 東京 仙台便を利用すれば、片道3000円台から移動が可能なんですね。夏安期間の今ならもう少し安いバーゲン価格の便も見受けられます。
これなら気軽に仙台にも訪れられそう。友人に会い、その後、大学や大学時代に1人暮らしをしていた懐かしのエリアにも訪問してみたいです。
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